ようこそいらっしゃいました。腰痛とフィリピン人妻もちの
popeです。

さてさて、クスリによる治療は順調に行ってるようなのですが、ここでpopeに更なる悲劇が・・・

仕事中に左わき腹が突然痛くなり、ちょっとかがんだりするだけで激痛がぁ。
就寝中は落ち着いているのですが、立ち仕事を続けると激痛がぁ。

これは心配になり、ネットで調べるとかなりヤバイことになりそうな雰囲気なので
さっそくお爺ちゃん先生のところへ。

診てもらうと
「腎臓、肝臓特に悪くなさそうだけど、心配ならMRIでもやって見るか?」
(やっぱり陰謀だ、金をムシリ取るつもりだ)
「でもこの前の血液検査では異常が出るほどではなかったけどねぇ」
「まぁ少し様子を見ましょう」

あれれれ?なんか消化不良みたいな診断をされたのでした。

余計に心配してしまうではないか、どうすりゃイイのさこのワタシ
どうにも納得がいかないので、近所の有名整形外科へ。

受付に行くと広い待合室に、ものすごい人数の高齢者さんがおるではないか。
とうとう自分も仲間入りしたか、と感慨深く・・・なりません!


自分の順番が来て診察を受けると、変形性腰椎症と診断されました。
ん?なんだそれ?あまり聞いたことがないなぁと思い、聞いてみると40代ぐらいから発症するわりと
普通の症状(病気とは思いたくない)なんだそうで。

先生「運動不足と加齢によるものですね。痛み止めと筋肉に作用するお薬を出しますので、毎食後に云々・・」
え~又クスリかよ、って加齢を強調するなや。



オレはまだまだやれる、んダイジョウブ!          ガラガラ ガシャーン!!!


たった今、音をたてて崩れ落ちました、自信という名の・・・・・

嫁の一言「ダイジョブカ?」
合掌!