飲みすぎてまっすぐに歩けないpopeの部屋へようこそいらっしゃいました!

朝方夢を見ました。

暗い部屋で一人でもがいている・・・真っ暗で何も見えない中、手探りで出口を
探しているのですが、見つかりません!

困ったなあ、と思い始めた頃うっすらと明かりが点いたように周りが明るく
なり始めたのです。

おかしいなあ、どこだ ここは?取りあえず外に出なきゃ、とそのぼんやりとした
中を必死に出口らしいところを探していると、聞き覚えのある声で笑い声が・・・・

あ、奴だ!そうだ外から開けてもらおう!とその笑い声の方に向かい
「hoy!asawa ko!buksan mo nga ang entrance!」
(ホイ!奥さん、入り口を開けてちょうだいよ!)

すると声の主はやはり嫁でしたが、なぜかこちらの呼びかけには応じず
   笑いっぱなし!

小生、むっとしておのれバカ嫁どうしてくれよう!
次の言葉を捜していますと、明るさがどんどん増して行きとうとう真昼の明るさに。

ふと見ると、透明な6畳ほどの立方体の中に自分がいることに気が付きました。
嫁は?というと案の定、その立方体の外にいてこっちを指差して笑っていたのです。

それを見て逆上した小生「オイ、何やってんの!早く開けろよ!」
と、強く言ったところ嫁の形相が変わり、しゃがみこんでなにかごそごそ・・・

なにやってんだ!と思った瞬間、突然息が苦しくなり始めたのです!
どうも鼻から空気が吸えない!口を開けてハァハァしますが、なかなかうまく
呼吸できずおかしいなあ、と思いながらだんだん苦しくなっていき・・・・・・

大きく息を吸い込もうとした時



        





         目が覚めました!

あーびっくりした!ゼイゼイいいながら目を開けると・・・・・・・・・


なぜか小生の隣にしゃがんでいる嫁。そして嫁の手が伸びてる先は・・・


    
鼻のイラスト(人体)
小生の鼻!しかも指を突っ込んでやがる!

そして憎たらしいことにきゃっきゃと笑っておるではないか!・・・・





はぁ、ワタクシは思いましたね、この時。いや、いつも・・・

あのまま逝ってしまえばよかった!と・・・・


コ・ノ・ウ・ラ・ミ・ハ・ラ・サ・デ・オ・ク・ベ・キ・カ

本日も最後まで読んで頂きまして、ありがとうございました。

ほんと~に冗談じゃありませんって!バカやろうめ・・・
休みの朝は、警戒レベル5に設定しなおそうっと!

さて、復讐を考えながらお勤めでも・・・合掌!
ちーーーーーーーーーン!!